
Tru-Fiのベストセラー”Tru-Fi ’69 Colordriver”が再入荷!円安進行しておりますが、今回は現行売価維持させて頂きます。次回より価格改定の可能性もありますので、気になる方はお早めにご検討下さい!は、
Tru-Fi ’69 Colordriver1969年オリジナルと同じBC109トランジスタを使用し、オリジナルのパワーブースト回路を忠実に再現したペダルです。兄弟機である’71と比較すると、’69はよりスムーズで温かみのあるサウンドを実現。ギターのボリュームノブでクリーンなサウンドに調整でき、他のペダルとの組み合わせも抜群です。まさにロックンロールのためのマシンと言えるでしょう。



よりスムーズなサウンド ― ’71 Colordriverがフルゲインで荒々しくアグレッシブなサウンドになるのに対し、’69は温かく丸みのある音楽的なサウンドを維持します。一晩中つけっぱなしにしておきたくなるペダルです。
9V/18V切り替え可能 ― オリジナルは9V電池2本で18V駆動でしたが、音量が大きすぎて使い物になりませんでした。このモデルでは、1つのスイッチで両方の電圧を切り替えられます。9Vでは、ザラザラとしたコンプレッション感のあるサウンドが得られます。オリジナルのフルヘッドルームと透明感をそのままに、マスターボリュームで調整可能な18V仕様。
マスターボリュームを追加 ― オリジナルに欠けていた、まさに待望のコントロール。繊細なクリーンブーストとして使うもよし、アンプを限界までブーストするもよし。使い方はあなた次第。
BC109トランジスタ ― 1969年製Colorsound Power Boostと全く同じ仕様。
ビンテージシリーズの2/3サイズ ― トップマウントジャックでペダルボードにも最適。Tru-Fiシェイプの筐体はそのまま。
メイン州でハンドメイド ― 職人が1台ずつ丁寧に製作。
チェーンの先頭に常時オンのブーストとして接続すれば、後段のエフェクターのサウンドが向上します。オーバードライブとして使う場合は、ドライブを中央に設定し、アンプをブレイクアップ寸前の状態に。Big Muffをプッシュして、ギルモア風の透明感のあるソロトーンを演出。ボリュームを最大まで上げて、オーバードライブとファズの境界線を攻めるのもおすすめです。この回路はあらゆるニーズに応えます。だからこそ、ベック、ギルモア、ボランといった名だたるギタリストたちがこぞって同じペダルを選んだのです。
コントロール:トレブル、ベース、ドライブ、マスターボリューム(側面配)、9V/18V切り替えスイッチ
電源:標準9Vセンターマイナス(チャージポンプにより内部で9Vまたは18V動作)
売価:41,000円(税別)
JAN:4589867904455